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子育てに疲れた…一人になりたい。辛い・逃げたいと感じる原因は親の育て方?

自分の子育て
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子どもを授かった時、産まれた時、

こんなママになるんだ

と、理想を掲げていたのに、
いざ子育てを始めてみたら
毎日が想像以上に過酷
うまくいかない事ばかり…。

子育てに疲れた・・・

子育てを休んで
一人になりたい・・・

もう全てを投げ出して
逃げたい…

そんな風に
子育てがしんどい・やめたいと、
夜一人で涙を流しながら
自分を責めていませんか?

実は私も、理想とかけ離れた子育てに苦しみ、
毎日が後悔ばかりで、
自分を責める日々十数年送っていましたが、
ある【苦しさの正体】に気づき
認めたら、
ようやくそんな自分と決別出来たんです。

この記事では、
今まさに同じように苦しんでいる方に向け、
なぜ子育てが
そこまでしんどいのか
その原因に気づき、
前へ進めるよう書いていこうと思います。

あなたがこれ以上自分を責めることなく、
心がスッと軽くなるヒントを、
私のリアルな体験談とともにお届けしますね。

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子育てに疲れた…「一人になりたい」「逃げたい」と思うのは悪いこと?

時間にうるさい母親だった私。子どもが時間を守れずイライラする毎日

私は、子どもが幼少の頃から
[規則正しい生活]のレールから外れないよう、
毎日毎日時間に追われる子育てをしていました。

それが親としてやるべき

 しつけ

だと、信じて疑わなかったからです。

実際その頑張りによって、

子どもを寝かしつけた後、
少しだけ、自分の時間が作れた

幼稚園・小学校に、
遅刻せず登校させる事が出来た

食事は、いつも決まった時間に
家族そろって食べれた

などなど・・・、
良かった事ももちろんありましたが、
その反面
時間が守れるよう
[口うるさい母親]になり果てていました。

拡声器でイライラ声を放つ母

もちろん、
最初から口うるさかったわけではありません。

例えば、もっと遊びたくて
お風呂の時間なのに、なかなか行かない時は、

じゃあ、このおもちゃ
一緒にお風呂に
持っていって遊ぼうか!

この時計で
○分までにお風呂に行った人には
ママから
おやつのご褒美
あげようかなー!

今日の夕飯、大好きなカレーだよ
お風呂上がったら食べようねー!

など、風呂に入りたくなるような
楽しい声掛けをして
誘導するようにしていました。

ニコニコ笑顔で提案する母と、ニコニコして言う事を聞く息子

私はなるべく[怒りたくなかった]のです。

ですが実際のところ、
毎日、思惑通りお風呂に入ってくれるほど、
甘くはありませんでした。

やってしまった…!思うように動かない子どもへのNG対応

おもちゃ遊びに夢中な幼児と、ため息をつく母

楽しい声掛けをしても、
子どもに響かない・・・

ある程度、遊びに満足するまで付き合い、
終わるかと思いきや、
今度は違うおもちゃで遊び出し、
終わりが見えない・・・

「あと○分遊んだら
 今度こそ、お風呂行こうね」
と、約束しても、平気で破られる・・・

あの手この手と
一生懸命考えて子育てしても
上手くいかずしんどい・・・。
もう辞めたい・・・と思う事も
正直ありました。

容赦なく過ぎて行く時間に、
焦った私が、次に取った行動は、

はいはい
もう終わりだよ!

と、大きめのキツい口調で言い放ち、
強制的におもちゃを片付け始める

あと○分って言ったのに、
いつまでやってるの?
約束と違うじゃん!

と、不満をぶつける

時間になってもやめないんなら、
このおもちゃ
どこかに片付けるよ?

と、脅す

いい加減終わりにして
早くお風呂に入りなさい!

と、大声で叱りつけ、
子どもが手に持っていたおもちゃやゲームを
力ずくで奪い取る

このような、
子どもの気持ちを無視した行動をするしか
当時は思いつきませんでした。

おもちゃを取り上げて叱る母と、慌てて走り出す幼児

長男は、最初のうちは言う事を聞かず、
怒られながら風呂に向かう事もありましたが、
不満を抱えながらも渋々おもちゃを片付け、
風呂に行く
よう少しずつ変わっていきました。

ところが、負けん気の強い次男は、
そんな私に刃向かって来る事が多く、

おもちゃを投げつけてくる

おもちゃを片付けるどころか、
わざと散らかす

私の腕を、つねったり引っ掻く

母の頭にブロックのおもちゃを投げてぶつける息子

プッツン!
私の忍耐の糸が切れるには十分な仕打ちでした。

そんな許すまじき態度をとってきた子どもに対し、
私がいつも取っていた最終手段
[家の外に閉め出す事]でした。

玄関前で、怒りに満ちた母が息子の手を引っ張っている

玄関まで、
泣きながらイヤがる子どもの体を無理矢理抱え、
もしくは腕を引っ張って連れて行き、

裸足のまま外に出したら戸を閉める
のです。

今、これをやると通報されかねないですが、
当時の私は、これしか思いつかなかったんです。
これが、子どもに対する私なりの
[最大の罰]でした。

玄関の外に閉め出すのはやり過ぎ!やってしまった後の後悔の大きさ

玄関の戸の向こうで泣き叫ぶ息子と、家の中で怒っている母

当然、子どもは玄関の向こうで泣き叫びました。
我が家は、
格子状に曇りガラスがはめられた和風引戸なので、
向こう側の子どもの姿が
所々見えるようになっていて、声も聞こえます。
しばらく泣かせた後で、戸越しに

もう、おもちゃ投げつけたり、
ママを引っ掻いたりしないね?

など[約束]させた後で、戸を開け、
涙を拭いてあげながら抱っこしてあげて
ようやく仲直りしたものです。

泣く息子を抱きかかえて慰める母

ですが、この時の私はいつも

こんな事したくなかった・・・

と、いう気持ちでいっぱいでした。

だって子どもは、
そんな罰を受けるほどの事はしてない
のですから・・・。

その日、子どもが寝静まった後、
ふと、その事を思い出し、

何で
あんな風にしか
出来ないんだろう・・・

他の方法が
もっとあったはずなのに
ママ失格だね、

ごめんね・・・

と、涙を流しながら
子どもの寝顔に謝った事
は、数知れません・・・。

夜、眠っている息子のそばで涙する母

子どもに対する
[言葉掛け][叱り方][罰の与え方]・・・。

子どもを授かった時、

こんなママになろう(^o^)

と、目指していたはずの理想の母親像から
どんどんズレて行く・・・

子育てがしんどい…
辞めたいよ…

ずっと、私は
人知れず、苦しんでいました。

ですが、本当は気づいていました。
私は、

かつて自分が
子ども時代に母にされていた事を、
自分の子どもにしているんだ

・・・と。

そしてそれは、私が目指す母親像とは
[なりたくない母親像]なんだという事を。

子ども時代私と母との関係については、
下の記事⬇に詳しく書いてあります。

[母親と合わない!]母親は[怖い]存在。きっかけは、子ども時代の出来事
https://cocco-osusowake.com/haha-kosodate-awanai/#link10

子育てが辛い・しんどいと感じる本当の原因と苦しみの正体

自分が子ども時代に【親から受けた子育て】が、正解とは限らない!

母にイライラする娘

でも私は
母の子育て全般を否定しているわけではありません。

母は、今でこそ退職しましたが、
元は[保育士]をしていましたから、
子どもに関しては知識もあり[ベテラン]です。

当然、
なるほど・・・と、納得出来るものが圧倒的に多く、
私が[違う]と、感じるのは、
私が母にされて[嫌だと感じた部分]だけです。

ですが、

自分が親になったら
子どもに、こんな事
絶対しない!

と、子どもの頃から、そう決めていたくらい、
嫌な部分は、私の中に
大きな影響を及ぼしていました。

決心した表情の女性

母を
反面教師にするんだ!

と、心に決めていた私でしたが、
いざ、自分が親になってみたら
思った以上に子育てはしんどいものであり、
うまくいかない事ばかりでした。

さきほどの[玄関の外に出す]事が、まさにそう。

本当は
違う方法があるはず・・・

と、心の中では思っていました。

自分の親を
反面教師にするんじゃ
なかったの?

と、いう思いにも、気づいていました。

子育てが学べる学校があれば、
そこで善し悪しの判断が出来たでしょうし、
ここ最近のようなネット社会だったら、
対策方法をネット検索して、
調べたりしてたと思いますが、

私の場合、母以外の子育て法は、
私より早く子育てを始めた、
友人や妹から得る程度で、
子育ての正解がどれかなんて、
全くわからなかった
んです。

しかも、結婚後すぐ、母とは同居していたので、
母からの影響が一番大きくなる事は避けられず、
慌ただしい毎日に、
結局、正解を見いだせないまま時間だけが過ぎ、
子育て初心者の私は、
その方法以外のものが見つからない場合、
甘んじてその方法に
頼るしかありませんでした。

頭を抱えて青ざめた表情の女性

自分が、子ども時代に親から受けた子育てを
見本にするしかなかった・・・。

つまり、子どもが悪さをして、
何度言っても反省しない時の
[玄関の外に出す罰]は、
私が子どもの頃、
散々受けた[罰]だったんです。

左手を頬にあてて悩む女性

この対応は
正しくない(>_<)

と、感じているのに、
その気づきにフタをして子育てしてきたから、
違和感が生じて当たり前・・・。

自分が目指す子育てではないので、
うまくいかないと感じたり、後悔したり、
子育てがしんどいものになってしまうのは
当然の事でした。

目指す子育てが出来ない原因は、同居の母の目

姑の視線を気にしながら、息子と工作遊びをする母

自分を苦しめていた正体はズバリ

 同居している母の目

でした。

私は、母に

私、しっかり子育てしています!

と、いう[姿]を見せたかったんです。

 どんな姿なら、母を納得させられるか?

・・・私が出した答えは、

 母が[正しい]と思っている
 子育て
を、する事

でした。

私は常に、
母の目を気にしていたんです。

実の親なのに・・・
義母ではないのに、
なぜ、こんなに
気をつかわなければ
ならないんだろう・・・

いつも私は、母の目を気にしすぎてしまう
自分が嫌でした。

子育ての後悔ばかりで苦しい状態から、自分を解き放ちラクになる方法

【理想のママ】になるために、過去の自分を手放したきっかけ

でも、私は分かっていました。

母に、抵抗したり
刃向かったり、
提案を断るのが

面倒だった・・・。

だから、自分がやりたい子育てよりも、
母が正しいと思う子育て
を、していたんです。

両手を耳にあてて、母の小言を聞かないようにしている娘

そして、そうさせていたのは、
紛れもなく[母]でした。

小さい頃からの、
母の私に対する
[対応][話し方]などが
大きく影響しているんです。

母から受けた影響とは?
下の記事⬇で詳しくまとめています。

母親の圧に屈して出来上がった、私の姿とは?
https://cocco-osusowake.com/haha-kosodate-awanai/#link10-1

子どもの頃から作られていった

 この[自分の殻]を破る事

・・・簡単な事ではありませんでしたが、
でも、自分を苦しめている正体が分かった以上、

自分のため、子どものために、
変わらなければならない!

そう思う気持ちは、どんどん強くなり、

口応えする事
断る事が面倒だから・・・
と、いう理由で
母の言いなりになってしまう
自分
卒業しよう!

私は、わざと閉じていた自分のフタ
こじ開けようと試みるようになりました。

缶詰のフタが少し開いているイラスト

正しくない、と
感じている事があるのなら
もう、これ以上
やってはいけない!

・・・少しずつ、私は、
自分が目指す子育てに切り替えるよう、
意識して行動するようになりました。

親の呪縛から抜け出し、自分らしく生きるために私がやったこと

パソコンで一生懸命調べる女性

ちょうどこの頃、
私は、長男の不登校問題で、
子育てが最大のしんどい状況にあり、
その状況を打破するため、
[発達科学コミュニケーション]
と、いう子育ての学びを始めていました。

発達科学コミュニケーション
公式HPを見てみる ⬇
https://desc-lab.com/category/hatukomyu/

私が学んだ
発達科学コミュニケーションとは
どんな学びなのか?
実際に受講した口コミ
下の記事⬇でまとめています。
参考にしてみてくださいね。

偶然ですが、この学びは、
私が決意して、すでに行動していた事を、
まるで[後押し]するかのような内容でした。

長年、自分1人だけでは
取り除く事の出来なかった苦しみが、
後押しを受ける事で、どんどん取り除かれ、
私はようやく解放されていきました。

そして、
[こうなりたい]
と、目指していたママに、
少しずつ、
近づいていく事が出来るようになったんです(^^)

息子2人とニコニコ立っている母

[目指していた母親像]とは?
下の記事⬇で詳しくまとめています。

叱り飛ばして自己嫌悪・・・の繰り返しだった私が〝なりたい母親像〟に近づけた!
https://cocco-osusowake.com/hatukomyu-merit-demerit/#link3-3


母は、子育てだけでなく、生活全般において
正論を、ちょこちょこ口出し
してくる事があり、
嫌悪感を抱きながらも
その通りに動いてきた私でしたが、

今まで面倒がって、
母に立ち向かおうとしなかった自分の過ち認め、
意見が違うと思った時
自分の意見を
遠慮なく言うようにしていったんです。

それが例え、正論から外れている
[非常識な事]だとしても・・・です。

決心した表情の女性

同時に、

母に
どう思われてもいいや!

と、割り切れるようになり、

これが
私の目指す子育てだから!

と、堂々としていられるようにもなりました。

その時、今までいかに
[母に認められたいという気持ち]
が、強かったか、気づく事が出来ました。

考え方が、みんな違うように、
子育てだってみんな違っていいんですよね。

親からの正論過干渉
長年苦しんだ私のリアルな実体験談
下の記事⬇でまとめています。
参考にしてみてくださいね。

子育てに自信をなくした私に、追い打ちをかける正論。口うるささはただの[余計なおせっかい]
https://cocco-osusowake.com/haha-kosodate-kakansyo/#link11

子育てに悩み、
暗闇の中にいた私を救い出してくれたのが、
【発達科学コミュニケーション(発コミュ)】
という学びでした。

私のように

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子どもの行動にイライラして
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解放に成功!自分らしく生きられれば、子育てもラクになれる!

ニコニコした女性と、憑きものが逃げていく様子

頑張った甲斐あって、
私はまるで
[憑きものが落ちた]ようにラク
になりました。

今まで、すごく気にしていた事を、
気にしなくなったり、
良い意味で、
自分らしいラクな生き方が出来るようになった
のです。

子どもに対しても、
叱るという事がほぼなくなりました。

問題が、なくなったわけではなく、
まだまだ大変な事もありますが、
その都度、感情的にならず、
落ち着いて対応出来る
ようになり、
理想とするママに
1歩、もう1歩と前進出来るよう、
日々修行をしている感じです(^^)

ここまで
[自分自身の母]について書いてきましたが、
この記事を読まれている方の中には、
[ご主人側のご両親]に対して、
同じようにしんどい思いをされている方が
いらっしゃると思います。

でも、どちらだとしても、
やる事は同じです。

姑に指摘されて、笑顔が引きつる嫁

私達の親世代で、
世話好きな方心配性な方がいますが、
人によっては

 [余計なお世話]だという事に、
  肝心の本人が、気づいていない

と、思う事があります。
そういった時は、

 他人の問題に首を突っ込んでいる事に
 [気がつく]ような伝え方をする

・・・これが、気を悪くさせずに
受け入れてもらえる唯一の方法だと、
経験上感じました。

例えば、我が家の場合、
学校を休んでばかりいる長男を見て

休むのが続くと、
どんどん行きづらくなるから
早めに手を打ちなさいよ?

と、母が何回か私に言ってきた事がありました。

長男のためを、思っての発言でしょうが、
これは、長男からしたら[余計なお世話]。

人に言われなくても、
本人が一番分かっている事です。

最初に言われた時の私は、
まだ学びが足りず、心の中で

言われなくても
分かってるよ!

と、不満を抱えながら黙って立ち去っていました。

でも、学び始めた頃に再度言われた時、
私はこう返しました。

今は、行きたくても行けず、
本人が一番しんどい思いしている
んだよ。

どうしても学校に行けない
何か[理由]があるんだよ。

学校行くか行かないかは、
K(長男)が決める事だし、
Kの人生なんだから、
私達は出しゃばらず、
Kが決めた事を信じましょう!

穏やかに応対する嫁と、焦った表情の姑

すると、母は

まぁ、私も
余計な事言わないように
してるんだけどさ…

と、ブツブツ言いながらも、私の意見に同調し、
それ以降、長男に対しても私に対しても
小言や、余計な助言が激減しました。

義理の親が相手だと
自分の親よりは、ずっと言いにくいと思いますし、
言ってしまったら
関係が悪化するんじゃないか・・・
と、気になり、躊躇するかもしれませんが、
この記事を読んで

私も同じだ・・・

と、感じている方がもしいらっしゃったら、
どうか、

自分はやれる!

と、信じて行動してほしいです。

行動すれば、
きっと何かが変わります!

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子育てがしんどい…
と、感じているなら・・・

子育て辞めたい・・・
と、疲弊しているなら・・・

自分が目指している母親像のレールから
[脱線]している事が原因かもしれません。

原因に気づいたのなら、
その時がレールに乗り直すチャンスです!

理想の母親像に近づく事が出来たら、
ギスギスした家庭も、きっと
温かな空気感に変化しますよ(^^)

この記事が、
どなたかの苦しみから抜け出せる
きっかけになれれば幸いです(^^)

子育てが辛い・しんどい時に「助けて」と言える、おすすめの相談先

毎日

しんどい…
子育て辞めたい

と、思うほど頑張ってきたあなたは
すでに限界を超えているかもしれません…。

私のように、
いざ親になってみたら
理想とかけ離れた子育てに苦しんだり、
同居の母の目が気になって
自分らしい子育てができなかったり……。

そんな環境の中では、
子育てを休んで一人になりたい…
思ってしまうのは当然だと思います。

今の辛さは、あなたの責任では
決してありません。

かつての私も、
親の育て方を無意識にマネしていて、
後悔苦しさで押しつぶされそうでした。

でも、一人で抱え込むのをやめて、
外の力を頼ったことで、
やっと自分を縛っていた呪縛から
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この記事を書いた人
こっこ

高校3年と高校1年の息子のママ
専業主婦

2人とも中学生になってすぐ、不登校・登校しぶり・無気力・昼夜逆転など様々な問題が発生

解決するため、たくさん学んで実行
その甲斐あって穏やかな日常を取り戻した今、その経験から得た気づきを、同じように苦しむ全ての方を救うべく惜しみなく発信

そのほか、子連れ旅行おすすめ情報なども
同時配信

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